青いホピコーンの主張(ブロガー版): 書評 双葉文庫 じゃりン子チエ第一巻 https://t.co/gsgFupF2sJ pic.twitter.com/qpZCmO6927— bluehopicorn (@bluehopicorn) March 8, 2020
青いホピコーンの主張(ブロガー版): 書評 じゃりン子チエ第二巻 https://t.co/dQWqfnyjAe pic.twitter.com/FdaC5Jxg7Y— bluehopicorn (@bluehopicorn) May 17, 2020
じゃりン子チエ第三巻は佳作です。
第一巻を読むと基本的に同窓会は成功者が参加するものであるばかりか逆転サヨナラ満塁ホームランは、内容的に王道で第二巻でヒラメちゃんの出演を喜び、親子の時間が重要なのを再認識する人は多いに違いないです。
182ページは個人的に読みたかった事実上の海外旅行記です。
令和の小学生が264ページを読むと「百円ショップで買ってきたデジタルの腕時計を自慢して何が嬉しいの?アホちゃう?」と早合点して冷やかすかもしれないが昭和50年代のデジタルの腕時計は平成20年代以降のカシオのG-ショックと同じ位に高値でした。具体的な金額は各自で見積もりして下さい。
どこかの誰かは大衆品で満足してます。
オマケ腕時計の大衆品 2020年5月 - 青いホピコーンの主張 はてなブログ版 https://t.co/KnNTxf0OaN pic.twitter.com/g1kTbEgSVm— bluehopicorn (@bluehopicorn) May 10, 2020
時計か寿司について回るか否かに拘るかどうかは各自の自由です。私は幾つかのアナログ式の腕時計や令和二年であっても税込み百円で購入したデジタル式の腕時計を保有してます。
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